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ミリオントレードFX~堅利~

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ミリオントレードFX~堅利~ 株式会社グロースシステムズ

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ミリオントレードFX~堅利~


 


バックテスト結果を良く見せようというカーブフィッティングは一切していませんが、
資産増加曲線を見ても、コツコツと右肩上がりで資産が増えているさまが見て取れると思います。

ただ、ある程度知識がある方でなければ、その数字の意味まで読み解くのは難しいと思いますので、以下にご説明します。

ミリオントレードFX~堅利~

 

 

 
検証期間は、20008年1月2日からの3年6ヶ月となります。

バックテストを10年分やっているといったEAも良く見かけますが、
先程も言ったように、相場は大きく2008年より様相が変わっています。

今使えるEAであるかの有効性を図るために、2008年からの期間でバックテストを実施しています。

 
ミリオントレードFXは、3年5カ月の間にトレード回数が1299回ありました。

一月になおすと、約31回。1日に1回~2回というトレード回数となります。

余り多くないようにも見えますが、無駄にエントリーを増やすことは、それだけリスクにさらされることになります。

”ここ”と狙った所だけを売買するEAが、ミリオントレードFXなのです。

 
プロフィットファクターは、検証期間の(総利益÷総損失)で求められる数字で、1.0以上でそのシステムを使って儲けが出るという計算になります。

ただ、勘違いされやすいのですが、
この数値が高ければそれで良いというものでも御座いません。

一時的な相場にパラメータを過剰に最適化させ、高いパフォーマンスに見せかける事をカーブフィッティングと言いますが、余りにプロフィットファクターが高いシステムは、このカーブフィティングをしている疑いがあるからです。

※通説では、プロフィットファクター2程度が、カーブフィッティング無しで実現出来る精一杯とも言われています。

ミリオントレードFX~堅利~

『ミリオントレードFX~堅利~』は、短期的な見せかけの利益よりも、安心して自分のお金を預けておける長期的に使えるシステムを目指しています。その結果がプロフィットファクター1.71です。カーブフィッティング0の本当に実用に耐えうるシステムをご提供致します。

 
検証期間で最も資金が落ち込んだ時期を最大ドローダウンと言いますが、『ミリオントレードFX~堅利~』では僅か11.47%と、非常に低い値に抑えることに成功しています。

他の自動売買システムと比較してみても非常に低いドローダウンとなっており、
安心してローリスク・ミドルリターンの長期運用が可能です。

 
『ミリオントレードFX~堅利~』では、勝率76.75%と、非常に高い勝率を実現しています。

勝率の高いEAには、数ピップス利益が乗った段階で直ぐに利食いする事で勝率を高めているものが多いのですが、ミリオントレードFXは、1度に25ピップス~55ピップスの利食いをして、この勝率です。

ドローダウンの低さ等、ほかの項目と合わせてみても、リスクを抑えながらも高い勝率でしっかり利益を積んでいけるEAだというのが分かると思います。

 

ミリオントレードFX~堅利~

 

いかがでしょうか?

ミリオントレードFXが、非常に手堅く利益を生み出すEAだと言う事がご理解頂けたかと思います。


実は、、カーブフィッティングをせずとも、これだけ安定的なパフォーマンスを出せているには、幾つかの理由があるのです。

 


 
このミリオントレードFXには、発売後のフォーワードでも確かな実績を出し、
高い評価を頂いているTradeMaxシリーズの考え方を採用しています。

既にそのとき点で、ある程度固いEAが出来上がることは見えていたのですが、
より堅実志向のEAとしてロジックを+1し、システム1・システム2の
ダブルロジックとする事で、

ドローダウンを抑えながらも、1度に25~55ピップス程度と、スキャルピングタイプ等と比べ比較的大きい利幅を取ることが出来るようになりました。

 


※2つのシステムは独立しているため、まれに両建てになる場合もあります。
※一見損切りが大きく見えますが、実はここまで行くことは稀で、大抵はトレーリングストップ、トレンドビジョン機能で決済されますので安心してご使用頂けます。(トレーリングストップ・トレンドビジョン機能は、この後ご説明します。)


 
多くの自動売買システムの開発は、トレードを深く理解していないプログラマーさんが開発する場合が殆どなので、ロジックの有効性を測るのにバックテストに依存してしまうケースが多くなってしまいます。

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その結果、過剰にカーブフィッティングされた使えないEAが出来上がってしまいます。

わたしはもともとがプログラマーではなく、トレーダーですから、少し発想が違います。
裁量トレードで有効だったトレード手法を、自動化しようという所からEA開発がスタートするのです。

バックテストに依ったロジックはどうしても机上の空論になりがちですが、トレード手法として有効性の確認ができている手法の自動化ですから、高い実用性をキープ出来るのです。

 
利益がのった後に、逆に動いた場合でも最低限の利益を確保する為の機能にトレイリングストップというものがあります。

一定の値幅間隔でレートにストップがついていくという機能ですね。

FX会社


 

上記はトレイリングストップを10ピップスにした場合の図です。上図のようにレートの推移に合わせてストップも一緒に切り上がっていくことになります。

ただ、これには欠点もあります。

ストップの位置が常にポジションの近くにあるので、ちょっとした値動きで簡単にストップにかかって、利益を最大化出来ない場合があるのです。

しかし、ミリオントレードFXのトレール機能は独自の設定が程こされており、
レートに少し遅れてストップが切りあがっていくようになっています。

そのため損失は限定的にしつつも、簡単にストップにかかることを防ぎ、利益を最大化出来るようになっています。

実際、こんな感じです。

 


 
実はミリオントレードFXには、トレード用のロジック2つとは別にもう一つ、トレンド監視用のロジックを搭載しています。

このロジックはトレンドの変化を監視するロジックで、トレンドの変化を関知した際は、指値・ロスカット値にかかわらずトレンドと逆方向のポジションを決済するように設定されています。

このミリオントレードFXは、トレンドに乗った際の利益を最大化する為に、最大でポジションを6ポジションまで持つことがあります。

勿論トレンドにしっかり乗った時の爆発力は大きくなりますが、
トレンドが転換した際は、逆にそれがリスクとなります。

このトレンド転換時の損失を大きくしないための独自機能がこのトレンドビジョン機能なのです。

実際、こんな感じです。

 


 

 

通常のトレンドフォロー型EAにはない、安定感はこれらの機能が複合的に働いて、
もたらされています。

トレーリングストップ等、多少専門的な用語も出てきたので、全てを完璧には理解できなかったかもしれませんが、なんとなくその凄さは伝わったのでは無いでしょうか?

 

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